コロナ禍後は、ミャンマーがお勧め 米雑誌Forbesが第3位に

ミャンマー

  観光情報

                           

2020年06月06日

米国の経済誌『Forbes』がコロナ後に訪れるべき観光地としてミャンマーを3位に選んだ、と地元紙が伝えている。

最新のForbes誌によると、コロナ後に訪れるべき観光地としてエチオピア、イラン、ミャンマー、ジョージア、フィリピン、スロベニア、チュニジアなどを勧めいぇいる。ミャンマーについては、世界遺産のバガンと首都のネピドーを訪れるよう勧めている。

バガンは東南アジアの3大文教遺跡でエラワイディー河畔の古都で、見渡す限りの仏塔群、首都ネピドーは、軍事政権時代の建設された計画な首都である。

首都ネピドーの国会議事堂

同誌は、アジアではシンガポールやインドネシア(バリ島)が一般的に人気を集めているが、ミャンマーは実際に観光地としての魅力がありながら過小評価を受けていると指摘している。

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