ミャンマー政府、12月31日まで国際線の着陸禁止措置を延長

ミャンマー

  お知らせ

                           

2020年12月02日

ミャンマー政府、航空運輸管理局は、国際定期旅客便の着陸禁止措置を12月31日まで延期した、と地元メディアが伝えている。

それらの記事によれば、ミャンマー国内で新型コロナウイルスの感染拡大が収束していないため、国内線は12月15日まで、国際線は12月31日までそれぞれ着陸禁止措置を延長した。定期旅客便の着陸は禁止されているが、特別機、救援機、貨物機の離発着は引き続き許可されている。ミャンマーは9月からの新型コロナウイルスの第2波に襲われ、未だ感染の拡大を効果的に抑えられていない。

 

Follow me!

  NEW SAI TRAVELのお勧めの旅   カンポット州野鳥保護区

New Sai Travel

PAGE TOP